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2011年10月05日

どこかの国に聞かせたいアル。-授与取り消さず=スタインマ…

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学者の68才は若い。合掌。ただ、ある一定以上の業績を挙げた学者は、ノーベル賞なんて「人生の付録」くらいにしか考えていないので、故スタインマン氏は、天国で苦笑いをしていることだろう。

どこかの国に聞かせたいアル。

授賞が発表された時には、ノーベル財団はスタインマン教授が亡くなられてたのは知らなかったわけだし、授賞が決定した発表前の段階では存命だったかもしれないわけだし、共同研究だから、一緒に授賞された研究者の方と共にその功績を称えていただきたい。

こんなタイミングで亡くなってしまうとは 残念です

立派な判断だと思う!


 【ロンドン時事】ノーベル医学・生理学賞授賞者として発表されたカナダ人のラルフ・スタインマン米ロックフェラー大教授(68)が発表前に死去していた問題で、ノーベル財団は3日夕、スウェーデンのストックホルムで理事会を開き、同教授への授賞を取り消さない決定を下した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111004-00000016-jij-int
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Posted by My_lazy_Web at 18:16Comments(0)海外